京都一家4人殺害事件


-経緯-
昭和32年12月7日、京都市東山区の大映撮影所の鈴木部長宅に、近所に住む元自衛隊員・木村敏孝(当時22歳)が強盗目的で侵入。鈴木さんと妻等4人を殺害して部屋を物色。現金1万2000円と貴金属類などを奪って放火して逃走した。昭和35年6月、最高裁は一審、二審を支持して木村に死刑が確定した。


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